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マンガ&ラノベ百科

マンガ・ラノベ・アニメの感想や情報を紹介したいと思います

デート・ア・ライブ(ラノベ)7巻 『美九トゥルース』 感想

デート・ア・ライブ(ラノベ)

『美九トゥルース』

前巻にて美九との学際勝負に勝利した士道
しかし、女装していたことがばれてしまい美九は激怒!
八舞姉妹四糸乃に琴里たち<フラクシナス>
そして会場にいた観客すべてが美九の声に操られ
さらにDEM社のエレン十香がさらわれてしまい
途方に暮れていた士道
そんな士道の前に狂三が現れて・・・・

孤立無援の状態での狂三との遭遇
死をも覚悟した士道だったが
DEM社から十香を助けるの手伝うと言い出す狂三
「とある方」を探していて、DEM社に行く必要があり
士道を囮に使わせてもらうからギブ&テイクだと狂三
完全に信用は出来ないが、十香を助けるためには
選択肢はYESしかなく、狂三と共闘することに

十香の居場所を狂三の分身が探している間
当面の問題である美九に最低でも
十香の救出の邪魔をしないように説得する必要があり
交渉材料を探すために美九の家に行くことに
早速、調査を開始するのだが
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 004
美九のブラを見つけて、士道をからかったり
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 001
こけた拍子に馬乗りになったりと遊んでばかりの狂三
そんな邪魔が入る中
美九の姿が印刷されたCDを発見するのだが
曲名の下に名前には『宵待月野(よいまちつきよ)』と書かれていて
疑問に思い聴いてみると、曲調は違うものの、歌声は美九のもので
さらにCDの下に置かれて写真は何の変哲も普通の写真だったが
しかし、それはありえないはずの写真ので
士道美九についての何かに気が付いたようで・・・・

四糸乃たちにメイド服を着せて、ご奉仕させ上機嫌の美九
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 005
しかし、未だによぎる士道に裏切られた苛立ちと嫌悪感
そんな美九が操った観客で防御を固めた要塞とも呼べる
天宮スクエアに真正面から侵入する士道狂三
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 006
分身体を多数出現させ、<時喰みの城>を展開する狂三
美九が操る勢力のほぼすべてを無力化させるのだが
四糸乃たち3人の精霊を殺さずに相手にするのは大変で
士道美九を説得する時間を作るために
自分の影の中に2人を閉じ込める狂三
ようやく2人で話が出来る状況が整い
まずは騙していたことを謝罪する士道
そして、攫われてしまった十香を助けて
戻ってくると約束するから
それまで被害をこれ以上広げず、待っていてほしいと
自分の命を危険に晒してまで助けに
行くことに理解が出来ない
あなたは自分の命よりも十香が大事なのか?と美九
「当たり前だ!!」と即答する士道
その答えが意外だったためか、今までに見たことが
ないほど顔を歪める美九
そして、仮に十香を助けに行っても
生きて帰ってこれる確率は低く、戻ってこれず
約束は果たされないと指摘
ならば文化祭での賭けを変更して
十香救出の手助けをして欲しいと士道
人間みたいな利己的な生き物が誰かを命をかけてまで
守るはずが無い何か裏があると拒絶する美九
「なぜそこまで人間を拒絶するお前だって・・・」
ここで狂三が四糸乃たちの攻撃のため
影を維持できなくなり、士道を連れ出し逃走
交渉は最低限成功したとみなし
狂三の分身が見つけ出した十香の幽閉場所
DEM社の日本支社第一社屋へと向かうことに

第一社屋周辺一帯がDEM社関連施設であり
そこで、第一社屋前に到着したら
狂三が分身体を使い、第一社屋以外の施設に攻撃を仕掛け
注意をそちらに向けて、隙を作る作戦を考えるのだが
周辺に入った瞬間に、魔術師のテリトリーに掛り見つかり
<ハンダー・スナッチ>や魔術師が多数出現
狂三も分身体を多数出現させ、いきなり戦闘状態に
そんな中、何とか第一社屋にたどり着いた士道
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 007
そこに真那が現れて、今はDEM社を辞めて
<フラクシナス>に世話になっているから助けに来た
琴里たちも正気に戻したと真那
そして、対美九用の特殊インカムを渡されて
琴里たちの援護も復活したのだが
真那が近くにいれば安心、自分は自分の目的を果たす
分身体での陽動は続けるからと狂三は離脱してしまい・・・

真那と共に第一社屋に侵入した士道
社屋内では通信が遮断され、琴里たちからの指示が届かず
そこにジェシカが現れて、真那と交戦状態に
ジェシカは膨大な魔力が必要とする<ホワイト・リコリス>を装備していて
そのために無理のある魔術処理を体に施したようで
脳が崩壊を起こしていて、真那を殺すことだけに執着
周辺の仲間もお構いなしに攻撃を繰り出し
真那が自分を守りながら戦うのは不利だと考え
単独で十香を助けに動いた士道
すぐに他の魔術師に囲まれてしまうも
十香を助けたいという士道の強い思いから
<サンダルフォン>出現して、十香の天使の力を使い
魔術師を蹴散らしていく士道
しかし、いくら琴里の加護があるとはいえ
人間の士道が天使の力を使うのはやはり厳しく
再び囲まれてしまうのだが
そこに美九がやって来て、士道を助けてくれて・・・

美九と共にやって来た四糸乃八舞姉妹
第一社屋上空にて魔術師たちと交戦に
一方、真那VSジャシカは拮抗した戦いが続いていたのだが
ここに最強の魔術師エレンが参戦して
一気に不利な状況に立たされる真那
そこに<ホワイト・リコリス>の無断使用で謹慎処分を受け
さらにすべての装備の使用が禁止されていた折紙
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 008
同僚の美紀恵の協力で装備を得て、士道を助ける為に
満身創痍の状態で参戦して・・・・・

声で魔術師すらも操りあっさりと十香の居場所を聞き出した美九
血反吐を吐きボロボロの状態でも前を進む士道を見て
「もし、十香を諦めると言えば、代わりにあなたの好きな女の子を
好きなだけ絶対服従の奴隷にしてあげる」
「人間なんて私のオモチャで、男は奴隷、女の子はお人形だ」と美九
そんな美九士道は言う、なぜ人間をそんな風に見てしまう
「おまえも、人間なのに」と・・・・
言葉を失い絶句してしまう美九
もともと人間だったお前に<ファントム>が
ノイズのような何かが精霊の力を与えたのではないか?
そして、宵待月野曲を聴いたことと
両親と一緒に写っていた写真を見たことを告げ
そして「同じ人間じゃないか」と士道
あなたに何がわかるのか?と美九は過去を語り始め・・・・

小学生の時勉強もスポーツも何もかもが
クラスでも下から数えたほうが早く
通知表でも「よくできる」が1つしかなかった
それでも自分には歌があった。
クラスの誰よりも歌を上手に綺麗に歌うことが出来た
そして、15歳の時に見事にオーディションに合格
憧れていたアイドルにデビューを果たし
CDも徐々にチャートに入るようになっていき
ライブにもたくさんのファンが来てくれるようになり
声を直接ファンに届けることが出来るライブは
自分にとってもっとも最高で大切な場所だった。
しかし、終焉はあっさりと訪れた。
某局のプロデューサーから仲良くしてくれたら
ゴールデンのレギュラーにしてあげるとの誘いを断ったら
しばらくして、過去の男性遍歴、ドラックパーティーの常連など
身に覚えの無いスキャンダルが週刊誌に載ってしまい
「愛してる」「君のためなら死ねる」と言ってくれていた
ファン、特に男性ファンから手の平を返した誹謗中傷
自分の言葉よりも、誰が言ったかも分からない噂話を信じる
ファンに大きな失望を覚えた
それでも自分には歌がある、自分の歌を聞けばファンも分かってくれる
そんな自信を胸にステージに立ったのだが
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 009
会場に埋め尽くす人が自分とは何か違う恐ろしい生き物に見え
緊張とは違う動悸が体を支配していき
そして歌おうとしても「ぴゅうぴゅう」と
空気が漏れるだけの状態になってしまって・・・・・
病院での検査の結果、心因性の失声症と診断され
声を失い自分とも言える歌が歌えなくなり
自殺を考えた時、目の前に『神様』が現れ
今の力を声を歌をくれたのだと
だから私は男が見ているだけで吐き気がするくらい大嫌い
そして、神様がくれたこの最高の『声』を失いたくないと
信じたなら裏切られる、頼ったなら見限られる
ならば最初から期待したいにすべてを信じない
人間と自分に距離を置き、ただ『声』で操ればいい
そんな人間への失望感だけに満たされた美九
それは間違っていると叫ぶ士道
本当に歌を聴いてくれる人は1人もいなかったのか?
スキャンダルに踊らされず、美九の歌を待ち望んでいた
人がいたんじゃないのか?
人を惑わす力なんてこもっていない、お前の本当の声で歌ってほしいと
この『声』を失った私の歌を一体だれがきいてくるのか?と美九
「俺がいるだろうが」と士道
その『声』がなくてもお前は無価値なんかじゃない
もし再び苦難が襲ったとしても、俺が必ず手を差し伸べると
そんな士道を試すように、自分が十香と同じようなピンチなったら
命を懸けて自分を助けに来てくれるのか?と美九
「当然だろうが」と即答する士道
そんなやり取りをしながら移動している内に
ついに十香が拘束されている部屋にたどり着いて・・・・

折紙が参戦したことにより2対2の
真那VSジェシカ折紙VSエレンの構図に
士道を助けるためなら2度と戦えなくなっても
たとえここで命を落としても構わないと
満身創痍の体で士道を助けに行こうとするのだが
やはり、エレンの力は強大で追い詰められる折紙だったが
そこに<フラクシナス>から砲撃がエレンを直撃
強大な魔術収束砲をピンポイントで狙うという
離れ業をやってのけた神無月
全テリトリーを砲撃の防御へと回したエレン
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 010
一撃を喰らわすことに成功した折紙
それでもエレンを倒すことは出来ずピンチは変わらず
しかしウェスコットの危機を感じ取ったエレンが突如離脱
折紙士道の元へと向かおうとするのだが
魔術師近づけるなと美九から命令されている八舞姉妹が立ちはだかり
2人が精霊であると知った折紙は驚きを隠せず
2人と交戦していた遼子に保護された折紙
そして、真那VSジェシカはすでに限界を超えているジェシカ
自我も完全に崩壊し、突き動かすのは真那への対抗心のみ
一歩間違えれば、自分もこうなっていたかもしれない
大嫌いだったが、忠誠心は尊敬に値したと評し
ジェシカを一閃する真那
「私は強い誰にも負けない、これでウェスコット様も認めてくれるかしら?」
消え入りそうな声でたずねてくるジェシカ
「ええ、もちろんです」と応える真那
そして、ジェシカの瞼をそっと閉じて
ウェスコットへの怒りがこみ上がるのでした。

ようやく十香の元へとたどり着いた士道
士道の顔を見て、安堵表情を見せる十香
しかし姿は目視できるも、見えない壁に遮られ
救出できずにいると
誰もいないと思われた部屋の片隅がウェスコットが現れ
自己紹介を始めるのだが、士道の顔を見て
「イツカシドウ。君が?」と言い出したかと思えば
「結局、すべてあの女の手のひらの上だったわけか」と笑いだす
するとそこにエレンが登場し、士道の胸を貫き
倒れ込む士道に思わず叫び声をあげる十香美九
琴里の加護のおかげ即死は免れた士道
「これから君の大切なイツカシドウを殺そうと思う」と
十香に語りかけるように言い出すウェスコット
レイザーブレイドを振り上げるエレン
このままで本当に士道が死んでしまう
<サンダルフォン>を顕現し、必死に壁を切りつけるもビクともせず
力が足りない、天使では足りない
次の瞬間、完全に意識が飛んでしまう十香
十香の体が黒く、闇に塗りつぶされるように輝き
見えない壁を泥のように溶かしてしまう。
それを見て「<王国>が反転した魔王の凱旋だ」と
興奮した様子で声を張り上げるウェスコット
そして全貌を現した漆黒の鎧とベールを纏った十香
「ここはどこだ?、なぜ私はここにいる?」と
完全に記憶がない様子の十香
そんな十香に私たちに必要なのはあなたの力だけ
人格は邪魔だから死んでもらうと襲い掛かるエレン
それを悠然と受けきってみせる十香
さらに反撃で振るう力は強大でウェスコットにも
攻撃は及び、何とか守りきるエレン
万全な状態であれば問題ないが今ま厳しいと
<プリンセス>を反転させることが出来たし上出来だ
「生き延びたらまた会おう、タカミヤ・・・いや、イツカシドウ」と
言い残し撤退するウェスコットエレン
そんな2人を追撃することなく
残りは2人かと士道たちに牙をむく十香
「トウカ、トウカ」と必死に名前を呼ぶ士道
しかし、容赦なく襲う剣を振り下ろした衝撃波
美九の声の防御もあり何とか踏みとどまり
十香に近づこうとする士道
そんな士道に一度だけチャンスをあげると
全身全霊の力を振りし絞り、『声』で十香を拘束する美九
しかし十香の抵抗と、1日中霊力を使い続けていたため
霊力が尽き、『声』が出なくなってしまった美九
容赦なく、美九目がけて放たれる十香の一撃
再び声を失ってしまった自分、無価値になった自分に
生きている価値はないし、だれも助けてくれるはずもないと
死を覚悟した美九の視界に飛び込んできたのは
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 003
美九十香の間に立ち、冷気の壁をつくりだし
強烈な一撃を防いでいる士道の姿で
守ってくれた無価値になったはずの自分を
守ってくれた十香と同じように守ると言った約束を
ポロポロと涙があふれ出す美九
「うぅ・・・シドー・・・シドー」と
うめき声をあげ、苦しみだす十香
この苦しみはお前のせいだと再び士道を攻撃
そこに割って入ったのが美九の霊力が尽きたため
正気に戻った四糸乃
苦しみが増すばかりの十香はすべてを無に帰せばいいと
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 012
最強の一撃、終焉の剣を放つ十香
士道がいたあたりが完全に消し飛ばし、高笑い浮かべる
しかし、八舞姉妹が風で上空に士道を逃がしていて
そして、十香目がけてダイブする士道
すぐさま迎撃態勢に入る十香
しかし、空から降ってくる士道を見て
この光景を見たことがあると思い出す十香
そして「シドー」という自らの呟きに自身が浸食され
世界が再び反転し、正気を取り戻した十香
黒モードの自分をまったく覚えていない様子だが
とにかく、無事に十香の救出に成功した士道

その頃、あたりの捜索を終えた狂三
捜索していたのはDEM社がどこかに幽閉しているとされる
世界で2番目に確認された精霊にして
始原の精霊(おそらくファントム)を知る唯一の存在
目的は果たなかった狂三

十香の救出に成功し、丸1日検査を受けたが
問題がなかった士道
『天央祭の3日目のセントラルステージの楽屋に
大事な話があるから午後2時50分に来てほしい
あたなの美九より』と書かれた手紙を届けられ
指定された時間に楽屋を訪れると
霊力のこもった『声』で会場を盛り上げていた美九が来て
「来てくれたんですねだーりん」と士道に抱き着いて
士道にいきなりキス、自ら霊力を封印させる美九
もし今の『声』をなくして誰も歌を聴いてくれなくなっても
士道だけはファンでいてくれると約束してくれたから
だからたとえ自分の歌を誰も聴いてくれなくても
士道のためだけに歌い続けると美九
そしてアンコールに促され、ステージに飛び出し
霊力のこもらない、本当の自分の声で
宵待月夜の歌を歌い始める
初めて聴くアップテンポで今までと全く違う
歌を歌いあげていく美九に最初はファンも戸惑うが
デート・ア・ライブ(ラノベ)7 013
徐々に魅入られていき、最後はノリノリで拍手喝采
涙をポロポロと流す、美九に励ましの声が叫ばれる中
「みなさんありがとう・・・・だーりん・・・・大好き」と
美九がファンには意味不明な言葉発し
会場はざわめきたち、ステージを見ていた士道
冷や汗を流しながら、会場をそそくさと去るのでした。

美九の攻略も成し遂げた士道
美九も琴里と同じく元人間だったとは・・・
「霊結晶」「霊結晶の反転」「2番目の精霊」
そして、黒い十香になぞ多き鷹宮
謎ばかりが増えていく現状
次巻も楽しみです。

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